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手紙が届く(郵便で一致)

  • 執筆者の写真: 一宏 小岩井
    一宏 小岩井
  • 2024年10月12日
  • 読了時間: 2分

LINEヤフーから手紙が届きました。




LINEヤフーは、法的請求としてプロバイダ責任制限法に関する申告をするようにとのことです。


ヤフーは、13年間もインターネット社会で私の仕事の賃金を詐取しています。





その私の仕事の賃金は、年間10億円です。


2011年3月23日に発生した私の仕事の賃金は、今年で130億円の被害が出ています。


LINEヤフーには、損害賠償として130億円と年間10億円を請求します。


13年前のヤフー掲示板での出来事です。


その間、ヤフーは、ヤフー掲示板を閉鎖させてヤフーファイナンスの掲示板として運営しています。


そしてヤフー株式会社とZホールディングス株式会社が潰れ、現在のLINEヤフー株式会社になりました。


私の名前と住所がLINEヤフーに伝わったことが大きな一歩です。


LINEヤフーとは、郵便を使って仕事をすることになります。


弁護士を使うことも考えましたがまずは、自分でやってみることが必要だと思っています。


裁判になったときに弁護士を使うことを考えます。


私は、一度、警察に威力業務妨害で捕まったときに弁護士を使わず一人で裁判を乗り切りました。




結果は、保健所の精神鑑定で措置入院になりましたが刑務所に行かずに済みました。


正義があれば、必ず不正な者達に勝ちます。


私の正義には、道理があります。


私の相手は、ヤフー社員と名乗っています。


ヤフー社員の誰かは、わかりませんがヤフーが私の仕事の問題を起していることは解りました。


そしてヤフー社員は、私をネットストーカーをしています。


私の仕事の邪魔をするヤフーを私は、許しません。


インターネット社会は、個人を攻撃するものではありません。


インターネット社会は、会社全体を攻撃します。


LINEヤフーがこのことで裁判を起せば私は、勝利です。











 
 
 

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